ベビーリングSana(サナ)物語/パパと娘の絆をつなぐ家族ジュエリー

ベビーリングって聞いたら
あなたはどんなものを想像しますか?

ベビーリングは単なる記念品ではありません。
身につけて一緒に過ごす時間を重ね、
子どもが巣立つ時にお守りとして渡す
「育てる」ジュエリーなのです。

今日は、ユニセックスベビーリング
SANA(サナ)のお話です。
今回も物語調でお届けします。


SANAシリーズはSV925からお作りいただけます

SANAシリーズはこちらから

 

ユニセックスベビーリングSANA

え。ベビーリングって実際に
つけられないのがあるの!?

出産後、自分の娘のために
ベビーリングを作りたいなと思って
デパートをいくつか回ったときに
そう気がついた。

40歳で初産してから、
実は初めて子どもの指の太さを
知った私。
子どもの指って結構太さあるんだ。

そしてそもそも、ベビーリングを
扱っているお店自体が少ない。
そして、ベビーリングという
名前で売っていても、実際に
指にはめられるものが少ない。

あったとしても華奢で、
線で作られているような
デザインのものがほとんど。
なんでこんなにデザイン少ないのだろう?
それも女性(ママ)がつける事前提?

 

店頭で話を聞くと、「記念品」として
購入する方が多いのだそう。

 

え〜〜〜〜、
ジュエリーを保管する為に買うの?

 

そしてこれ、パパをのけ者にしてない?

パパだって、子どもが生まれた事が
とっても嬉しいはず。

そして、ジュエリーって
つけている事で、大切に思っているよ
という事を伝えられるアイテムだと思う。

結婚指輪をイメージすると
伝わりやすいかしら。

 

パパと娘って、コミュニケーションが
取りにくくなる時期があるっていうし。
パパ嫌い!なんて思ってもいない事を
反抗期で言ったりする事もあると聞く。

そんな時にも、自分が生まれた記念に
作ったリングをパパがずっとつけている
事を知っていたら。

パパ嫌い!なんて言っちゃった後に
ベビーリングをつけているパパをみて
あ、悪い事いっちゃったな、って
パパは私の事大事に思ってくれているのに、
って思うんじゃないかしら。

うん、ベビーリングって
パパに「こそ」必要なアイテムだと思う!

ということで、
パパと娘の絆をつなぐ家族ジュエリー

パパもつけられるボリュームがある
ベビーリング、SANAは誕生しました。

 

 

そもそも、ベビーリングって
子どもが生まれた記念として作る
お守りのようなもの。

お誕生石やお名前をいれて
パパやママが身につけて、
お守りを「育てる」ような
イメージがあったので、

パパもつけられるようなボリュームの
ユニセックスデザインのベビーリングが
ない事に本当にびっくりしたのです。

新生児の指にはめられるリングを
七五三の時に、小指にはめて
記念撮影なんて事も可能です。

ベビーリングをこれから作る方は
単なる記念品でなく
家族の思い出を重ねる器として
パパも一緒につけられるように
してあげてくださいね^^

東京武蔵小山で1/7~3/末まで
オープンする期間限定ショップの
店頭でもご覧いただけます。

ぜひお気軽にお立ち寄りくださいね!
路面店情報はこちらから

https://anneligatou.com/

 


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