やります って言ってからその手段を考える思考のメリット

完全に万全な体制で受けられる
話なんてそうそうない。

まず「やります(出来ます)」
って言ってから、
どうすれば出来るか
その手段を考える思考の
メリットは、
自分の可能性や思考、
手段が広がること。

 

まずやります(出来ます)という理由

 

何か提案を受けた時に
万全な完璧なことってまずない。

予算がない、遠方だ。
いろんな「あ。。そうなんだ。」
もあります。

例えば、こういう企画があるんだよ
って提案を受けた時。

その提案がものすごく魅力的、
でも場所がすごい遠方で
泊まりがけでないとできない。
おまけに旅費もでない、とか。

まず、やるかやらないか決めるのです。
で、やる、ってなった場合、
どうやったら辻褄合わせられるか
というイメージをするのです。

例えば、その場所で別日に講座を
開いちゃおうか?とか。
行きたかったあそこを観光する
いい機会だな、とか。
何かしらの自分にとってのメリットを
考えるもよし、

遠方だけれど、あの人にヘルプを
頼むことができるんじゃないかな?
とその場で思考を一瞬でめぐらして
なんとかなるんじゃない?と
自分にOKが出たら受ければいいのです。

自分一人でどうしようもなかったら
誰かにヘルプを頼むしかないですよね。
でもそれがきっかけでスタッフ候補に
なってくれる人とのつながりが作れる
かもしれない。

やることを決めて、
それをどうやったらやれるのか
考えるっていう思考の順番が大事。

 

「今」現在の自分でやりたいか
やりたくないかをまず決める。
やりたい、となったら
なんとかできる方法を考える。

なんとかなるし
なんとかできちゃうものですよ。

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自分だけでやっていることなら
チャレンジして、ダメでもともと、
ということもできる。

でも相手があることだと、迷惑が
かからないように、と万全の体制が
整うまでOK出さない。

それもわかるのだけれど、